いきいき 50代からの生きかた・暮らしかた応援サイト
ユーリーグ会社案内 プライバシーポリシー お問い合わせ
トップページ > いきいきへの手紙 > 娘世代の読者から
いきいきへの手紙
定期購読のご案内&お申し込み
いきいきへの手紙
編集長からの手紙
いきいきショールーム
いきいきのサービス
最新号のご案内
バックナンバーのご案内
日野原先生の生きかた上手日記
いきいきスクワット
いきいきサイト トップページ
[いきいきと私。]

●読者の方、ご家族の方のブログを紹介します。

●「ありがとう」でつながる友人・家族
いきいきへの手紙 〜 娘世代の読者から〜
20代・30代・40代も楽しんでいます!
 
まだ50代にはなっていない……、でも「いきいき」の言葉がうれしい。あるいはお母様の「いきいき」を一緒に読んでいらっしゃる、そんな娘世代の読者の声を紹介します。

■きっかけは、新聞広告に出ていたきものリフォーム。母がそれを読みたいと言って、私も読んでみたくて、母に「いきいき」をプレゼントしました。50代からと言ってはいるけれど、私が読んでもいつも何回も読み返したくなる内容で、とくに読者の方からのお手紙が載っている「and you」がいいですね。すぐに生活に役立つ内容があったり、「こういう考えかたがあるんだな」とか「こうやって行動すればいいんだ」と気づかされることがあります。インタビューも若い方が結構登場されているし、年齢が上の方でもその方が30代をどうやって通ってきたかが載っている。私も、そんなふうに少しでも近づきたいと思って読んでいます。
  それから、3年購読をしているので、母は3年日記をずっとつけています。父が突然亡くなってからもう13年。最近、日記の内容に母が元気になっている様子が書かれていることに気付きました。少しずつ少しずつ大きな悲しみは解け、人間はいきいきしてくるものなのですね。
石田久美子さん(39歳・秋田県)

■去年の5月に主人の父が亡くなり、そのときいろいろとあって、少しうつっぽくなってしまったのです。ほとんど外出することもなく、ずっと家の中にいたとき、主人の母が読んでいた4・5冊の清川先生の本が目にとまったのです。手にとって読んでみたら、その言葉にすごく力が湧いてきて、すばらしくて。それからしばらくして、「いきいき」の新聞広告で清川先生の枕草子の連載があるのを知り、これは購読してみたいと思ったのです。
  これまでは、あまり自分の老後というものを意識したことはなかったのですが、病気をしたことで老後というものが急に身近に感じられて、清川先生の連載はもちろんですが、ほかにもこれからどんな病気がやってくるのかとか、ひとり暮らしのこととか、身内の死とか、共感できる内容がたくさんありました。
  最近では、5月号の日野原先生と草gさんの対談の記事の中で、先生の「約束」よりも強い言葉「commitment」を知りました。この言葉がすごく印象的で、私も早速主人に「明日の朝から6:00に起きる!!」commitmentをしました。それから2週間毎朝実行できています。決意を言葉にすると、自分でも予想以上のパワーが生まれるんですね。言葉の大切さをまた実感できました。
西田美佐緒さん(40歳・高知県)

■「50代からの……」のフレーズが少し気になりながらも、購読をはじめて早6年目になりました。ちょうど中間管理職となり悩んでいたときでした。おかげさまで自分の世界がどんどん広がって、救われることの多い日々でした。また、自分自身の生きかたを考えることもできました。
  50代からと言ってしまうにはもったいない! 40代からでも読んでほしい。生きかたを見つめるのは、40代からでもかまわないはずですし、その役に立つ内容が「いきいき」にはありました。
  今年3月、25年間勤めた職場(看護師)を退職しました。今は自然とともに生きる幸せを感じながら、心身を休めることのできる環境に感謝し過ごしています。「いきいき」をありがとう! 私の教科書です。
N.Wさん(48歳・大分県)

■50歳を前に、子育てがすんで、「さぁ、これからどうしよう」と生きかたを模索中です。いまは主人と母との3人暮らし。母と半分ずつ購読料を出しあって「いきいき」を申し込みました。もとは「生きかた上手」が気になってでしたが、いろいろな考えかたや知らなかった世界を教えてもらったり、とにかく分野が広い。とくに清川妙さんの枕草子の連載にはびっくり! 新鮮な内容で、枕草子がこんなにおもしろいものだということを初めて知りました。これからも、新しい世界へアンテナを巡らして、どんな自分と出会えるかワクワクしています。1年間よろしくお願いします。
矢野多美子さん(48歳・岡山県)

■「いきいき」の満足度を点数でつけるのって、私にはできないですねー。なぜって、いろんな情報(すごく多様だと思う)がぎっしりって思うんです。「50代からの生き方応援雑誌」というだけのことはあります。それぞれ読者、いろんな経験を積んだ人たちばかり。目がこえていると思うから、その方たちに満足いくようにとは、すごいです。「40代と50代とは差があるよな」と思っていたけれど、この内容は年とは関係ないんですね。
中村真智子さん(49歳・山口県)



 

いきいき7月号のきものリフォーム。
「ターシャ・テューダーさんが着ているようなドレス」


 
読者からのお手紙を毎月紹介する「and you」。 いきいき7月号の誌面より。

 
 
 
定期購読のご案内&お申し込みはこちら
 
もどる
ページの先頭へ
ユーリーグ会社案内 サイトマップ プライバシーポリシー 特定商取引法に基づく表示 ご利用上のご注意 お問い合わせ
考えるこころ U-LEAG Copyright © U-LEAG CO.,LTD All rights reserved.