トップページ
>
2008年6月号のご案内
>父の日に。
6月号のご案内
父・城山三郎さんのこと
父の悲しみに触れ、父にとって母はかけがえのない女性であり、不可欠な存在だったことを思い知らされました。―井上紀子さん
>>インタビューを少し読む
自ら命を絶った父。
同じ小児科医の道へ進んで、父のこころにふれました。―千葉智子さん(26歳)
>>インタビューを少し読む
母がいたから帰国。日本に戻ったことで父を見送ることができました。
工藤夕貴さん
疎遠になってしまった父。介護を通して、最後は絆を取り戻すことができました。
園まりさん