北九州と福岡でフラダンスと絵の教室をもち、1度も休まず通い続けて15年。お弟子さんは約1,400人を数える柳瀬さんにフラダンスの魅力とこれからの夢をうかがいました。
戦後まもなくの頃に建てられた、1、2階合わせてたった18坪の木造住宅を昭和の暮らし博物館にした小泉さんに、仕事の家具室内意匠史の研究のこともあわせてお話を聞きました。
■子育て支援活動で全国のモデルとなった坂本純子さん 新座子育てネットワークを発足。子育て支援の先進例として全国にその名を知られる坂本さんたちの活動を紹介します。
■パイ焼き窯サポーターズの輪を広げる西澤惠さん 東京都世田谷区の「パイ焼き茶房」の西澤さんは、この喫茶店の運営を支えるため、ボランティアグループ「パイ焼き窯サポーターズ」を発足。どのようにしてこの福祉の輪が広がっていったのかレポートします。
■“ひとり語り”の熊澤南水(くまざわなんすい)さん 朗読ではなく“ひとり語り”と名づけた舞台で、まるで一人芝居のように、わずかな身振りを交えて物語を語る熊澤さんに、11歳のころからの胸の思いにはじまり、幾多の人生の試練をのりこえ、今にして思うことの数々をうかがいました。
■夫を亡くした澁谷さん 今年の6月にホスピスでご主人を亡くされ、悲しみを抱えながらも、ボランティア活動やご主人の残した木彫りの作品展を開かれるなど、前へと進もうとしていらっしゃいます。
■有機農業の古野隆雄さん 福岡県桂川町で30年間、有機農業を続けてきた古野さんの取り組み、考えをうかがいました。
池田さんは考えることを何よりも大事にした人です。そんな池田さんの本を読んでみませんか。
■裏千家 大宗匠 千玄室さん 千利休から数えて十五代目の家元である千玄室さんを訪ねて、お茶が教えてくれるさまざまなことについて、お話をうかがいました。
“あたたかな医療”を実現するために、患者と医者でできること。 ■聖路加国際病院小児総合医療センター長 細谷亮太さん
医療の改善は、患者さんが自分のからだを知ることからはじまります。 ■夕張医療センター長 村上智彦さん
夕張はいま、”医療で町おこし”に取り組んでいます。 ■秋葉原駅クリニック院長 大和田潔さん
患者も医師も喜びたい・・・・・・。10坪の新しいかかりつけ医院。
■目の病気は痛みがないため、進行に気づきにくく、治療が遅れると失明に至る危険性もあります。十分な予備知識をつけ、早期発見に努めましょう。
■女性の大人の香りをみつける。
■心も体も元気に! 健康を育むリフォーム 水まわりのリフォームで生活が変わる!
■「枕草子」から、”いそいそと”明るく生きる知恵を学んでいく清川妙さんの大好評連載、第2回の今日は、清少納言が始めての宮中に上がったときのお話です。
■学ぶことが自分を磨く 老いても衰えない自分の磨きかたについてです。
■嫌いなことはしない、イヤなことは減らす・・・・・・。 いつもきれいな笑顔でいられるために、いしだあゆみさんからの提案です。
■今年も読者の方々と一緒においしいおせちをつくりました。
■11月号に引き続き、読者から続々届いたエコバッグの発表第2弾! 今回は、エコバッグに込められたそれぞれの物語を中心にご紹介しています。
■第5回目となる文章日記の優秀作品を発表します! 大賞は樋口裕一さんが“文句なし”の太鼓判を押した「ノサ言葉」に。
新しい年のはじまりに、東京と京都の2都市で七福神めぐりをします。
エジプトのセティ1世の王墓を特別公開。貸切で見学します。
世界遺産のあるブルージュとブリュッセルに、それぞれゆったり2連泊します。
書家で詩人の故・相田みつをと花の詩画作家・星野富弘さんの二人展へ出かけませんか?
ミラノ・フィレンツェ・ローマのルネサンス美術をめぐる一週間の旅。 ご希望の方は西洋美術史家・木村泰司さんの講座を聞いてから出かけます。
2月のシチリアは、アーモンドの花の季節。 まるで日本の桜のようだという小さな白いアーモンドの花を見に、地中海最大の島へ出かけませんか?
■見返りを期待せず、勇気をもって行動しましょう。 ■ハッピーバースデー報告 10月4日、日比谷公会堂で開催された「日野原先生96歳ハッピーバースデーコンサート」の模様をレポートします。 コンサートの様子はこちら
■1枚の着物から、こたつカバー、クッションカバーなどをつくって、楽しく冬じたくを。 もう着られない着物がたんすに眠っていたら、ぜひお試しください。
■「葉牡丹」 江尻光一さん 世界でいちばん葉型と葉色が美しいといわれる冬の植物をご紹介します。
■ベルナール・ビュフェ 20世紀フランスを代表する画家の作品と人物をとりあげました。
■料理、洋服づくりなど、ひと手間工夫して、素敵に暮らす高橋永順さん。 最終回は、手づくりのクリスマスリースとお正月飾りのつくりかたをご紹介します。今年は、この季節の手づくりの飾りで楽しく迎えましょう。
■「感覚」鷲田清一さん 「語りえないもの」について どう語るのかというのは、哲学でも もっとも難しい問題の一つである。
■クリスマス近づく日に。 西洋のアンティークの器にアマリリスをいけました。